ヒット商品を産める組織とそうでない組織!
だから会社組織でヒットは生まれない。糞アプリができるカラクリ。 : 雲の上に音符あり。
このブログが凄いです。
めっちゃ、参考になります。そして、私がうすらぼんやり思っていたことをズバリ、歯に衣着せぬ感じで表現してくれてています。
1.ヒット商品を産めない人
嘘つきやレスの遅い人。さらには筋を通さない人!そうそう、まさにそうなのである。ってことは、ヒットメーカーは人間としてまっとうでなければならないということであるが、ビジネスをやっていて思うのは、案外嘘や誤魔化しながら適当にやってる人が結構多いということなんですよね!さらに組織の力が働くなんかわかりませんがなかなか筋がとおんない(T_T)
まあ、そういう人はダメだってことなんです。
2.ヒット商品を産む人
ビジネスのからくりに興味を持っているとこのブログでは表現してますが、ビジネスに関して、儲けに関してたゆまぬ探究心と好奇心を持ち続け、研究熱心な人なんだと思います。そして、そういう人はスポーツやらしても趣味にしてもなかなか深い造詣がある人なんですよね。そういう人はヒット商品を量産できる人なんだと思います。さらにこのブログでは組織について7つの項目でダメな組織をぶった切っています。爽快です!
ダメな組織は
1.他社の成功事例ばっかり追っかけている2.他社の流行りをベンチマークしている
3.売れてるものばかり追いかけている
4.本音でコミュニケーションせず、表面的に「いいね!」褒めあっている
5.分業で責任の所在が不明確
6.みんなで助けあいながら手伝いあいながら進める組織
7.あうんの呼吸でコミュニケートする組織
これらは全部ダメだって言い切ってます。
やっぱり、自分がすべての責任をもって全体を回しきるプロが必要だ!
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